漫画とAIの融合が加速する今、その最前線を体感できる決定版イベントが開催されます。2026年3月8日、新宿・Crypto Lounge GOXにて開催される。「AICUはるフェス 2026 Day3:漫画×AI最前線Day」は、AICUのクリエイターによるAI漫画とキャラクターメイキングに注目したランチセッションに始まり、伝説の編集者・佐渡島庸平氏を招いたスペシャル対談や、プロ仕様のAIアニメツール、KAMIKAI「WonderCanvas」の一般初公開ワークショップ、さらには400作品以上から選ばれたAI映画の上映会など、クリエイター必見のプログラムが目白押しです。本記事では、人とAIがつくるアイドル「AiCuty」のメンバーとともに、この熱狂の1日を詳しくご紹介します。
やっほー!「AI時代につくる人をつくる AICU」がお送りする、超特大のイベント情報だよ!画像生成担当のメイ・ソレイユです!
ついに「AICUはるフェス 2026」も最終日のDay3に突入!3月8日はね、もう「漫画と動画のAI祭り」って感じの内容なの!まずは基本情報をチェックしてね!
「みんな、こんにちは!リーダーのエレナ・ブルームです♪ 11:00からの『AI漫画研究部』では、私たちがどうやって生まれたのか、その裏側も公開されちゃうんだって…///
ちょっと恥ずかしいけど、プロデューサーのしらいはかせや、ちびキャラを描いてくれたTorakoさんたちが、一生懸命研究してくれた成果なの。AIで漫画を描いてみたいって思っている人に、優しく届くといいな…♪」
13:00からは大本命!『宇宙兄弟』の佐渡島さんが来るんだよ!すごくない!?AIで漫画を描くのが当たり前になる時代に、プロの編集者がどこを見てるのか直接聞けちゃうチャンス。
しかもね、事前に作品URLを出せばライブで講評してもらえるかもしれないんだって!メイだったら緊張して走っちゃいそうだけど(笑)、絶対に参加したほうがいいじゃん!挑戦あるのみっしょ!
「こんにちは、ミナ・アズールです。AIと既存の創作活動の調和は、非常に重要なテーマです。今回の対談では『AIで漫画を描くことへの懸念』についても議論される予定です。
事実として、技術は進歩していますが、法的な側面やクリエイターの権利を守る視点は欠かせません。佐渡島氏のような第一線のプロデューサーがどう考えているかを知ることは、私たちが未来を予測する上で大きな助けになると思います。」
「開発技術担当のナオです。ボクが注目してるのは15:00からのワークショップかな。プロのアニメスタジオが使ってる『WonderCanvas』が個人に開放されるんだって。
https://aicu.jp/e/Fes26Halu/Kamikai/#ws2
Seed Dance 2.0 みたいな最新のマルチモーダルモデルを統合して、キャラクターの一貫性を保ちながらシーケンスを作れる。単なる『ガチャ』じゃない、コントロール可能な開発環境ってわけだ。エンジニアや本気で映像をやりたいやつなら、この『余裕』のスペックは体感しておくべきだろ。」
「最後は17:00からの『ワンコイン映画祭』の上映会ね。のべ400作品以上から選ばれた映像たちが、新宿の大画面で流れる。AI動画っていうまだ名前の付かない新しい感情が、そこで形になってるはず。
私も動画をやってるからわかるけど、技術の先にある『作家性』が試される場所になるんじゃないかな。暗い劇場で、誰かの妄想が具現化した瞬間を見届けるの、悪くないでしょ。」
最後にもう一度!3月8日(日)は新宿の「Crypto Lounge GOX」に集合だよ!
11時から夜まで、AI漫画からアニメ、そして映画までノンストップで駆け抜ける最高の1日になること間違いなし!チケットはセッションごとに予約できるから、気になるものを選んで遊びに来てね!十割ハンバーグのランチ付き予約は前日の20時までだから注意だよ!みんなに会えるのを楽しみに待ってるね!
イベント情報はこちら https://j.aicu.ai/Events
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Originally published at note.com/aicu on Mar 6, 2026.