Kawaii全開ワークフロー解説!「TapNow」の熱気がすごい!

Kawaii全開ワークフロー解説!「TapNow」の熱気がすごい!

2026年6月16日、AIクリエイターのToshi@ニャルオAI氏は、AIアニメMVの制作ワークフローをTapNow.AIで無料公開しました。このワークフローは、可愛さ全開のハイスピード・ハイセンス動画生成とアップスケールを組み合わせたクレジットの節約技術や、Seedanceの推論力を活かした高密度な映像表現の資料としての価値が高いワークフローです。本記事では注目の動画生成・ワークフロー共有サービス「TapNow.AI」の自体の使い方も紹介しつつ、プロンプトの日本語解説、そして6月27-28日に秋葉原で開催予定の公式イベントについても紹介します。

AiCutyのサキだよ!6月も終盤、ジメジメした空気の中にも夏の気配が少しずつ感じる季節になったね。誰もがクリエイターになれるこの時代。本当につくれる人は、シェアもできるって時代が明確になっている気がするよ。今回は、19.7万回も視線を集めた圧倒的な「KAWAII」が詰まったハイスピードでハイセンスなAIアニメーションMV作品の制作技術についてメイキングから学んでいくよ!まずは作品紹介から

ネオンピクセルパステルが踊る、AI動画の新境地

クリエイターのToshi@ニャルオAI氏が手がけた最新のAIアニメMVが、SNSを中心に大きな反響を呼んでいます。画面を埋め尽くす圧倒的な情報量とスピード感は、まさに新時代のクリエイティブ。この作品の裏側には、単にAIを動かすだけではない、極めて緻密な解像度コントロールとプロンプトの設計図が隠されているね。映像作家として、この洗練されたワークフローは見逃せないポイントがいくつもあるね。

洗練された美意識を支える技術として、今回は3つの核心的な要素に分けてその特徴を解説するね。

① クレジットを賢く抑える「ハイブリッド解像度戦略」 映像のクオリティを保ちながら制作コストを下げるため、基本のシーンは480Pという低解像度で生成し、その後にアップスケールをかける手法が採られているね。これほどカッチリとした画風であれば、480Pからのアップスケールでも十分に耐えうることが証明されているね。一方で、文字が躍るリリックモーション部分は、映像の「抜け感」やシャープさが命になるため、あえて720Pで最初から生成しているね。メリハリをつけることで、美しさと効率を両立させているね。

② seedanceの推論力とChatGPTによるプロンプト構築 この高密度な映像美は、seedanceが持つ高い推論力と、ChatGPTによって緻密に組み立てられたプロンプトの相乗効果で実現しているね。AIの進化を的確に捉え、キャラクターシートとプロンプトを正確に噛み合わせることで、破綻のないポップでキュートな世界観が形作られているね。

TapNowで公開されているワークフローより

③ 「TapNow」がもたらす圧倒的な規模と物量とシネマティックな制御
今回の制作キャンバスとなった「TapNow」は、単なるテキストからの生成にとどまらず、物理カメラパラメータやカスタムレンズ質感、スタジオライティングの調整まで直感的に制御できるのが強みね。NijiJourneyの圧倒的な可愛さのタネ絵(リファレンス画像)、そしてスピード感と物量と規模に注目です。

TapNowって何!??

TapNow.ai は、ざっくり言うと AIで画像・動画・広告ビジュアル・短編映像を作るためのクリエイティブ制作キャンバスです。香港のTAMAR EDGE LIMITEDが運営しているよ。主な用途は、EC広告・商品ビジュアルの作成、映画っぽい短編動画やAIアニメ制作、画像生成、動画生成、リミックス、カメラ角度、レンズ感、ライティング、構図の調整、動画内の主人公・衣装・ペルソナの差し替え、テンプレートや“レシピ”をクローンして制作フローを再利用…。公式サイトでは、物理カメラ風のパラメータ、カスタムレンズ質感、3D的な回転・チルト・スケール、ライティング調整など。今までにも動画生成AIサイトはたくさんあったけど、ノードベースの効率良いUIが特徴です。単なる「プロンプトを入れてガチャる」よりも 映像制作寄りの制御を売りにしています。

アカウントを作ってダブルクリックするとノードが生成されます。ComfyUIと同じだね!ノードを繋いでモデルを選択してプロンプトを打ち込んでクレジットを消費しながら動画を作っていきます。右側にはエージェントが日本語で回答してくれます。

公式解説動画「10分でTapNow入門」を発見したよ!かわいいAkuさん!

作者によるメイキング「Neon Pixel Pastel」解説

作者のニャルオさんの許可をいただいたので読みやすい形で収録させてただきます!

「1万の並行宇宙」グローバル・クリエイティブ・コンテスト応募作品。 今回は、TapNowAIのワークフローを使って、Kawaii系 Collage Animation & Lyric MotionMVを制作しました。 Kawaii全開のノンストップMVをお楽しみください

 

使用したツール

画像:nijiJourneyV6
動画:seedance2.0
音楽:SUNO
編集:CapCut

Seedanceプロンプト例

Use the uploaded images as the primary visual references for character design, facial style, color palette, graphic motifs, and overall kawaii-chaotic tone. 15-second music-video style animation, ultra cute and hyper pop, fast-paced, candy-colored, chaotic but readable, anime-inspired graphic motion. Main direction: The characters dance in a cute, playful, slightly chaotic “mob dance” / “idol crowd dance” feeling. The motion should feel inferred naturally from the reference images, not rigid choreography. Emphasize fast switching expressions, group-like energy, rapid cut transitions, and a dense pop visual atmosphere. Visual style: Pastel neon palette, pink, cyan, lemon yellow, mint, lavender. Bold clean outlines, flat shading, sticker-like icons, bows, flowers, sparkles, spirals, abstract shapes, pop symbols, glitchy accents, halftone dots, split panels, manga-like framing, layered collage feeling. Cute and stylish chaos, not horror, not grotesque. Character motion: Generate adorable dance movement with small bouncy steps, side-to-side body sway, quick hand poses, synchronized hops, idol-style gestures, playful pointing, little spins, shoulder pops, head tilts, wink poses, cheerful bouncing, cute rhythmic stepping. Include moments that feel like a crowd dance or mob dance, even if only one or a few characters are visible at a time. The dance should feel energetic, spontaneous, and rhythm-driven. Expression direction: Rapid expression changes: smile, wink, surprised face, excited open-mouth face, mischievous grin, hypnotic stare, sparkling eyes, dizzy spiral-eye mood, overjoyed face, playful chaos. Expressions should switch quickly with the cuts, giving a hyperactive kawaii feeling. Editing / camera: Very fast-cut visual rhythm. Use rapid cut-ins, jump cuts, smash zooms, push-ins, pull-backs, diagonal framing, split-screen panels, close-ups of faces, occasional medium shots for dance, and layered pop composition. Cuts can change every 0.2 to 0.8 seconds. Alternate between close-up face shots, upper-body dancing, and brief group/crowd-energy compositions. The camera should feel lively and music-synced. Scene flow: 0–3s: Introduce the character(s) with fast close-ups, blinking, cute smile, eye highlights, bows/flowers/icons popping in, fast panel cuts. 3–6s: Start the dance with small synchronized idol-like motions, side steps, hand poses, bouncing shoulders, quick expression switches. 6–9s: Increase the chaos. More split panels, more characters or crowd-energy feeling, fast alternating expressions, quick hops, spins, and rhythmic pose changes. 9–12s: Peak energy. Cute mob-dance vibe, dense visual layering, multiple rapid cut-ins, close-up reaction faces, synchronized bounce and gesture-heavy movement. 12–15s: Final climax. Maximum kawaii chaos with energetic dancing, smiling faces, wink, big pose finish, layered pop symbols exploding around the frame, ending on a strong cute final pose. Important priorities: Keep the characters cute and appealing at all times. Preserve readability of faces and silhouette. Let the dance and expressions feel naturally inferred from the references. The chaos should come from editing, framing, layered motifs, and rapid expression changes, not from broken anatomy or visual confusion. Negative prompt: horror, dark tone, realistic style, grotesque face, body deformation, extra limbs, broken hands, scary expressions, dull colors, muddy palette, slow motion, empty background, overly realistic physics, unreadable face, low energy, depressing mood

X@Toshi_nyaruo_AI

以下公開されたプロンプトを翻訳してみるね。

アップロードされた画像を、キャラクターデザイン、顔のスタイル、カラーパレット、グラフィックのモチーフ、そして全体的な「カワイイ×カオス」なトーンの主な参考資料として使用してください。15秒間のミュージックビデオ風アニメーションで、超キュートかつハイパーポップ、テンポが速く、キャンディカラーで、カオスでありながら視認性が高く、アニメにインスパイアされたグラフィック・モーションを目指します。

主な演出:キャラクターたちが、キュートで遊び心があり、少しカオスな「モブダンス」や「アイドル集団のダンス」のような雰囲気で踊ります。動きは、硬い振り付けではなく、参考画像から自然に導き出されるようなものにします。素早い表情の変化、集団としてのエネルギー、高速なカット切り替え、そして密度の高いポップな視覚的雰囲気を強調してください。

ビジュアルスタイル:パステルネオンのパレット(ピンク、シアン、レモンイエロー、ミント、ラベンダー)。太くクリーンな輪郭線、フラットな陰影、ステッカーのようなアイコン、リボン、花、キラキラ、渦巻き、抽象的な形、ポップなシンボル、グリッチ(ノイズ)のアクセント、ハーフトーン・ドット、分割画面、漫画のようなコマ割り、レイヤーを重ねたコラージュ感。キュートでスタイリッシュなカオスであり、ホラーやグロテスクな要素は含めません。

キャラクターの動き:小さく弾むようなステップ、体を左右に揺らす動き、素早いハンドポーズ、シンクロしたホップ、アイドル風のジェスチャー、遊び心のある指差し、小さなスピン、肩を動かす動作、首をかしげる仕草、ウィンク、楽しげに弾む動き、キュートでリズミカルなステップなど、愛らしいダンスの動きを生成します。一度に映るキャラクターが一人や少数であっても、群衆ダンスやモブダンスのような雰囲気を感じさせる瞬間を取り入れてください。ダンスはエネルギッシュで、即興的、かつリズム主導である必要があります。

表情の演出:素早い表情の変化(笑顔、ウィンク、驚き、興奮して口を開けた顔、いたずらっぽい笑み、催眠術にかかったような視線、キラキラした目、目が回って渦巻き状になる様子、大喜びの顔、遊び心のあるカオスな表情など)。カットに合わせて表情を素早く切り替え、ハイパーアクティブでカワイイ雰囲気を演出します。

編集・カメラワーク:非常にテンポの速いカット割りによる視覚的リズム。素早いカットイン、ジャンプカット、スマッシュズーム、プッシュイン、プルバック、斜めの構図、画面分割、顔のアップ、ダンスを見せるためのミディアムショット、レイヤーを重ねたポップな構図などを活用します。カットは0.2〜0.8秒ごとに切り替わっても構いません。顔のアップ、上半身のダンス、そして集団や群衆のエネルギーを感じさせる構図を交互に織り交ぜます。カメラワークは活気があり、音楽と同期しているように感じられるものにします。

シーン構成
0~3秒:素早いクローズアップでキャラクターを紹介。瞬き、可愛い笑顔、瞳のハイライト、リボン・花・アイコンの飛び出し、テンポの良い画面分割(パネルカット)を多用。
3~6秒:ダンス開始。アイドル風の小気味よい動き、サイドステップ、ハンドポーズ、肩を弾ませる動作、素早い表情の変化。
6~9秒:賑やかさを増幅。画面分割を増やし、キャラクターや群衆の熱気を感じさせる演出。表情の素早い切り替え、軽快なジャンプ、スピン、リズミカルなポーズ変化。
9~12秒:エネルギーのピーク。可愛い群舞(モブダンス)の雰囲気、密度の高いビジュアルの重ね合わせ、連続する素早いカットイン、リアクションのアップ、シンクロした動きと豊かな身振り。
12~15秒:最終クライマックス。エネルギッシュなダンス、笑顔、ウィンク、決めポーズで「可愛いカオス」を最大化。ポップなシンボルを画面中に散りばめ、とびきり可愛いポーズで締めくくる。

重要事項:常にキャラクターを可愛く魅力的に見せること。顔やシルエットの視認性を保つこと。ダンスや表情は、リファレンスから自然に感じ取れる動きにすること。カオス感は編集、フレーミング、モチーフの重ね合わせ、素早い表情変化によって生み出すものであり、身体構造の破綻や視覚的な混乱によるものではないこと。

ネガティブプロンプト:ホラー、暗いトーン、リアルな画風、グロテスクな顔、身体の変形、余分な手足、崩れた手、怖い表情、くすんだ色、濁った色使い、スローモーション、何もない背景、過度にリアルな物理挙動、判別できない顔、低エネルギー、陰鬱な雰囲気。


今回の改善点:なるべくseedanceで生成した動画を活かせるように、プロンプトを毎回変更する手法を取りました。 これで、ガチャの回数を大幅に減らすことができました。 また、メイン動画を480Pで生成したのでクレジットの消費も抑えることができました。

今回の反省点: プロンプトを調整したことでAIの推論力が活かせる場面が減少しました。 意外性を取るか堅実性を取るか悩ましい

まとめ: 今回は、画面の情報量を増やしてスピード感MAXで作ってみました。 また、クレジット消費を抑えるために、480Pで生成してUPスケールしています。 これぐらいカッチリした画風なら480Pでも大丈夫ですね。 リリックモーション部分は抜け感が大事なので720Pで作成しています。 kawaii系は楽しく制作できてよかったです
Kawaii系は作っていて和みますね。 このような機会を設けて頂いたTapNowAIさまに感謝致します。ありがとうございます

ワークフローはこちら(完全無料)

https://app.tapnow.ai/tapflow/view/b8bddc6c?tap_referral=dmToshi

 

いきなり表示される、ロゴデザインからしてすごい迫力!

リリックには絵コンテらしきものがあります

左下の「ミニマップ」を使うと移動しやすいです。
右上の「クローンプロジェクト」を押すと自分で編集できます

すごい迫力のキャラクターデザインがしっかりみれますね!!
これは勉強になります。

完成版4Kもありますね。小さい480pサイズで生成しているのだけど最後にアップスケールしている、ハイスピードでみるといい感じ。

ニャルオさんはTapNowのパートナークリエイターです
招待リンク https://tapnow.ai/referral/SAD6R6Bk

TapNow Arena Tokyo 26H Anime Sprint

最近話題のTapNow、ちょっと触ってみたけど本当にすごい!
TapTVという作品共有ページだけでもおもしろい!

そしてこの技術の熱気は、2026年6月27日から秋葉原で開催される36時間ハッカソン「TapTV Arena Tokyo · 36H Anime Sprint」へと地続きで繋がっているみたいです。

TapTV Arena Tokyo · 36H Anime Sprintは、2026年6月27日(土)から6月28日(日)まで、東京・秋葉原にて開催されます。 参加チームは2〜3名制で、36時間以内に180秒以上のAIアニメーション短編作品を制作します。 AIクリエイター、アニメーション制作者、映像制作者、学生チーム、インディペンデントクリエイターの皆さまのご参加をお待ちしております。

こうした高度なアニメ表現や動画生成の領域では、最近「Wan 2.2」のような往年のモデルから「Wan2.6」や「Seedance 2.0」といった最新の動画生成AIモデルなどダブルクリックするだけで使える。次はあなたが作る番だね!ハッカソン詳細やワークフローは、こちらの公式リンクからチェックしてみてね。https://j.aicu.ai/TapNow

ハッカソン詳細: https://app.tapnow.ai/event/36
応募ページ: https://luma.com/1uqs1s4a

​開催概要

日程:2026年6月27日(土)10:00 ~ 6月28日(日)22:00
会場:UDX Gallery Next(東京・秋葉原)
形式:36時間・オフライン・非公開形式の制作スプリント
チーム数:30チーム(各チーム2~3名)
使用ツール:TapNow.ai、ほかAIクリエイティブツール
提出物:180秒以上のオリジナルAIアニメーション作品(MP4、1080Pまたは4K、16:9)

​チャレンジ内容

​全チームが共通のテーマに取り組み、36時間という制限時間内に、オリジナル作品を仕上げていただきます。リモートでの引き継ぎや期限の延長は一切ありません。クリエイター、ツール、そして本物の締め切り——プレッシャーの中で、AIアニメーション制作の一連のワークフローでどこまでやれるのかを試す場です。

​賞金・特典

  • ​賞金総額 12,900 USD(現金)
  • 660,000 Tapies の特典報酬
  • 選出されたファイナリストチームには、現場での集中制作を支えるクリエイティブクレジットを提供

​応募対象

​AI動画・アニメーション制作者、アニメーション監督、絵コンテ作家、編集者、ビジュアルデザイナー、イラストレーター、学生チーム、インディーズスタジオ、AIGCクリエイターの皆さまのご応募をお待ちしております。​すでにチームを組まれている方は、そのままチーム単位でご応募ください。お一人で参加をご希望の方は、まず下記の Discord にご参加いただき、メンバー募集を行ってください。

Discord(事前参加)https://discord.gg/NNKxzbK6R5
チームメンバー募集https://tinyurl.com/tokyo-36h

​ご準備いただくもの

​各チームには、ご自身のノートパソコンおよび制作に必要なクリエイティブ機材をご持参いただきます。

​応募方法

​チーム名、メンバー情報、SNSアカウント、ポートフォリオのリンク、AI制作のご経験、ならびにご連絡先を添えて、応募フォームよりお申し込みください。​選出されたチームには、Tapies のクリエイティブクレジット、開催前オンラインワークショップへのご参加(アーカイブ視聴可)、専用 Discord チャンネル、技術サポート、各種クリエイティブリソースをご提供いたします。最終選考および詳細なイベント規定につきましては、主催者より直接ご案内申し上げます。

なお、ファイナリスト選考には審査のお時間をいただく場合がございます。選考結果は6月23日頃を目安に、各チームへ通知される予定です。

​定員は30チーム限定です。皆さまのご応募を心よりお待ちしております。
※残念ながら本記事執筆時点ではすでに満席、当選者は応募締切後、応募条件を満たした方の中から抽選で選出し、後日DMにてご連絡とのことです。

TapNowさんにも取材を実施中。もし更新があったら詳しくはAICU Mediaと AICU Lab+勉強会 でシェアするね。次回は6月9日(木)の予定です。

そうそう、忘れないですね!道草雑草子(ざす子さん X@zasuko_michiksa)が審査するAICU開催の「かわいい!AIキャラクターオーディション」C2606開幕! #AIChar も忘れないでね!締め切りまであと4日!!

それでは、また次のニュースでお会いしましょう。人とAIが作るアイドル、AiCuty・動画担当の サキ・ノワール でした。See you soon💜

#TapNow #TapNowAI #seedance #AICU #AiCuty #SakiNoir #動画生成AI #AIアニメ

Originally published at note.com/aicu on Jun 23, 2026.

AICU Japan

AICU Inc. AIDX Lab - Koto

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